受験学年までの継続したカリキュラムと、学力別クラス編成による学力に即した指導内容により、基礎力の定着から応用力の養成まで、無理のない学習を進めて上位高合格を目指します。

中学1・2年生
授業内容

個人指導にはない緊張感でライバルと競い合い、切磋琢磨していきます。クラスの人数は20人程度以下。「わかる→できる」を徹底した効率的な指導内容です。

毎回授業の最初の5~10分間程度で前回学習内容の確認小テストを実施します。約7割の基準点到達までは、説明・再テストをくりかえして完全な理解をめざします。

新しいことを習ったあと、1週間以内にそれを復習することが、学力の定着には欠かせません。宿題は「わかる→できる」ための大切なステップです。

個人指導にはない緊張感でライバルと競い合い、切磋琢磨していきます。クラスの人数は20人程度以下。「わかる→できる」を徹底した効率的な指導内容です。

毎回授業の最初の5~10分間程度で前回学習内容の確認小テストを実施します。約7割の基準点到達までは、説明・再テストをくりかえして完全な理解をめざします。

新しいことを習ったあと、1週間以内にそれを復習することが、学力の定着には欠かせません。宿題は「わかる→できる」ための大切なステップです。

中1総合コース

中学生としての学習習慣を確立し、 基礎から学力を向上させます。

中学1年生は、学習環境が小学生とは大きく変わる新たな飛躍のチャンスです。千葉進研では、授業→宿題→小テスト→補講という流れを通して、学習意欲に富んだこの時期を逃さず早期に中学生としての学習スタイルを確立します。

最近は高校入試で内申点がより重視されるようになりました。公立高校入試において、中学1年生からの学校成績が選抜に利用されるため、中1といえども、中学校の定期テストで十分な得点を取っておく必要があります。

そこで、中学校別に異なる出題傾向を把握した上で、生徒の努力が高成績につながるような《定期テスト対策授業》を実施し、成績の向上で自信をつけるとともに基礎力と応用力の定着を図ります。

3年後の高校入試までの継続したカリキュラムと学力別クラス編成による学力に即した指導内容により、基礎力の定着から応用力の養成まで無理のない学習を進めて上位高合格を目指します。

科目英語・数学・国語・理科・社会
期間・回数3~2月 週2回
実施時間19:20~21:30(60分授業×2)

中2総合コース

各教科の重要項目を確実に身につけ、 入試に向けての基礎を固めます。

中学2年生は、中学生活に慣れて学習面でもその他の活動においても充実する時期です。学習内容は質・量ともにますます高度になり、生徒ごとに学力に差がつきやすい時期でもあります。

高校入試では、中学2年生で学習する内容が出題の多くを占めます。このため、中学校の定期テストなどを通じて2年生の内容を着実にマスターすることは、来年の志望校合格の重要なカギになります。

千葉進研では、中1と同様に学校の先取り学習による基礎の定着と中学校別の《定期テスト対策》を通じて、より実戦的な学習習慣を身につけさせ、中3の受験に直結する学力を養っていきます。

また、授業→宿題→小テスト→補講という流れを通して、生徒の実情に即した個別指導を加え、不得意科目の克服にも全力で取り組んでいきます。

科目英語・数学・国語・理科・社会
期間・回数3~2月 週2回
実施時間19:20~21:30(60分授業×2)

中学1・2年生
イベント

3月末~4月上旬
春期講習

学校での新年度を控えて好スタートを切るために、前学年の復習と新学年の予習をする春期講習。塾のシステムや教師に早く慣れ、質問しやすくする工夫もしています。

7月末~8月下旬
夏期講習

学校の授業のない夏休みを学力向上の飛躍台と考えて、既習事項の定着と9月からの予習を中心とした夏期講習を行います。
各教科の授業と宿題で中学校を先取りした学習内容を身につけるだけではなく、夏期講習の一環として行われる定期試験対策で、中学校での9月の定期試験の好成績を目指します。

12月末~1 月上旬
冬期講習

冬休みを利用して、これまでの内容の定着と1月からの予習を行います。
年末年始の12/30~1/3は原則お休みとなります。

試験を通じて学習内容は定着します。定期試験勉強は受験勉強の基礎です。定期試験でしっかり学習した内容は受験勉強をするときの大きな支えになってくれます。
千葉進研では、学年ごとに各中学校別の定期試験対策を行います。各中学校の定期試験前は、土・日なども利用して学習時間を十分に確保したうえ、試験範囲にあわせたポイント対策授業や問題演習を繰り返し行い、生徒の努力が高得点につながるよう徹底的に指導します。
生徒一人ひとりの授業態度、小テスト、定期テスト結果などで発見したつまずきをいち早く「治す」ための、集中した個別対応を徹底しています。
特訓講座
苦手教科の克服をめざす単科講座です。苦手教科を集中的に受講することで実力と自信を養います。
(各教室ごとに、それぞれの教科・時間帯で開設されます。)
英語学習のひとつのステップとして、英語検定の受検を推奨しています。授業も検定に対応していますが、それ以外にも英検を受検する生徒のための対策を行っています。
(各教室ごとにそれぞれの内容・実施形態で行われます)
現在の学力を客観的に把握するために年5回の模擬試験を受験します。
つねに一定の方式で成績を処理するため、集団の中での位置や学力の推移が継続的にわかります。また、詳しい成績個表を発行し、自ら弱点を発見し実力養成にもつなげられるようにします。中2の夏からは、志望校別の合格判定も行います。
試験を通じて学習内容は定着します。定期試験勉強は受験勉強の基礎です。定期試験でしっかり学習した内容は受験勉強をするときの大きな支えになってくれます。
千葉進研では、学年ごとに各中学校別の定期試験対策を行います。各中学校の定期試験前は、土・日なども利用して学習時間を十分に確保したうえ、試験範囲にあわせたポイント対策授業や問題演習を繰り返し行い、生徒の努力が高得点につながるよう徹底的に指導します。
生徒一人ひとりの授業態度、小テスト、定期テスト結果などで発見したつまずきをいち早く「治す」ための、集中した個別対応を徹底しています。
特訓講座
苦手教科の克服をめざす単科講座です。苦手教科を集中的に受講することで実力と自信を養います。
(各教室ごとに、それぞれの教科・時間帯で開設されます。)
英語学習のひとつのステップとして、英語検定の受検を推奨しています。授業も検定に対応していますが、それ以外にも英検を受検する生徒のための対策を行っています。
(各教室ごとにそれぞれの内容・実施形態で行われます)
現在の学力を客観的に把握するために年6回の模擬試験を受験します。
つねに一定の方式で成績を処理するため、集団の中での位置や学力の推移が継続的にわかります。また、詳しい成績個表を発行し、自ら弱点を発見し実力養成にもつなげられるようにします。中2の夏からは、志望校別の合格判定も行います。

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